お得な情報




【6月特別セミナー】模倣品の防止、製品安全、検査データの改ざん防止セミナーのご案内
  • 経営者、管理責任者、設計・試験・検査・品質保証担当課長の方々を対象としたセミナー
  • 大企業において航空宇宙に関する品質保証業務に長年携わった講師による解説
  • 最近の「検査データ等の改ざん」の発覚と「企業文化の改革」について原因と対策

セミナー内容 

■模倣品の防止

  • JIS Q 9100「模倣品」の定義と要求事項
  • 模倣品の事例
  • 模倣品に対する対応
  • 顧客支給品の模倣品への対応
  • 枯渇品の意味と事例

■製品安全

  • JIS Q 9100「製品安全」の定義と要求事項
  • ハザード評価
  • FAA要求事項と中小企業の対応

■最近の検査等に係る不正事案について

  • 検査データ(証明書)等の改ざんについて
  • 検査委譲に関する不正事項について(JIS Q 9100箇条8.4の要求事項と対応)
  • なぜ起こるのか、その原因と対応
  • SJAC 9068 Aの要求事項と対応
  • 企業風土の改革

開催日
日程 開催場所
6月13日(水) 愛知開催 ルネックビル7階
(JR中央線勝川駅下車徒歩1分)名古屋駅より約18分)
6月18日(月) 神戸開催 神戸国際会館内会議室
(JR三ノ宮駅下車、徒歩3分)
6月27日(水) 東京開催  アットビジネスセンター池袋駅前 別館
(池袋駅(東口)より徒歩30秒(地下29番出口))
概要
受講料 ¥32,400(税込) 教材込み
時間 10時〜15時頃まで
備考

※事前に質問をご提出頂き、当日回答させて頂きます。
※修了証の配付はありません。


【愛知_4/13開催決定】「リスクマネジメント(半日)」「ヒューマンエラー(半日)」のご案内

JIS Q 9100:2016で要求されております「リスクと機会への取組み」や「ヒューマンエラー」についてのセミナーを
下記のとおり開催させて頂きます。

■リスクマネジメントセミナー(半日コース/午前) 

JIS Q 9100:2016で要求された「リスクに関連する要求事項」を分かり易く解説します。
・序文 0.3.3リスクに基づく考え方
・6.1  リスク及び機会への取組み・・・運用リスクマネジメントとの差
・8.1.1 運用リスクマネジメント
  基本:設計FMEAと工程FMEAの入門
  簡便な方法:8.2.2 運用リスク(新技術、製造能力、生産能力、短納期)への展開
・8.1.3 製品安全(hazard)の評価及び関連するリスクのマネジメント 等

■ヒューマンエラー防止セミナー(半日コース/午後)

ヒューマンエラー防止は、JIS Q 9100:2016箇条8.5.1及び10.2.1にて要求されました。
その主要な手法(下記)について事例を含めて解説します。

 ・なぜなぜ分析      ・VTA(Variation Tree Analysis)
 ・m-SHEL        ・PSF(Performance Shaping Factors) 等

ヒューマンエラー防止のためには、人間の要因に目を向けるだけではなく、
@システム、A組織、B知識等の面からのアプローチが必要です。

開催日
日程 開催場所
4月13日(金) 愛知開催 愛知県春日井市松新町1丁目4番地 ルネックビル7階
(JR中央線勝川駅下車徒歩1分)名古屋駅より約18分)

受講料
セミナーコース 受講料(税込)
リスクマネジメントセミナー(半日コース/午前) 8,640円
ヒューマンエラー防止セミナー(半日コース/午後) 8,640円
リスクマネジメントセミナー
 + ヒューマンエラー防止セミナー
16,200円

※修了証の配付はありません。